『自分が見つけられないだけかもしれませんが、』
だれかが書いているだろうと思ったのですが、
見つけられなかったので(いらっしゃったらすいません)
OPの全編にわたって鳴り響く、ドクンドクンという
鼓動のオスティナートに雷がうたれたようになりました。
鼓動は静かで、でも確かに生きている私がいる。
風が吹き抜けるように、
高鳴って、彷徨って、必死に探し出す
奇しくも逝けるものたちに教えられてしまった
儚くも厳しくもある人生賛歌
そんな魂の音楽
なんのこっちゃらですね(笑)